ネタフルバード
ただ、流石にアメブロが凄い点がある。
馬鹿を対象として成長している
という点だ。
テレビ局の主力は「女性」と「主婦」をメインターゲットとしている。
それは、購買力が強いのが原因であるが、それと表裏して情報操作が容易である「お馬鹿市場」である点。
このターゲット層を開拓してこそ、ネットビジネスの本流と言える。
この点、他のブログサービスは大きく舵取りを間違った。
はてなブログ=インテリ層&オタク
ライブドアブログ=リテラシーが高い「だけ」
ムーバブルタイプ=企業用「だけ」
となり、お馬鹿市場の開拓に全く手をつけなかった。
そこに登場したのがアメブロ。
アメブロ=女性に圧倒的な支持と芸能人の獲得
という金字塔を創り上げた。
この方向性が正しく、ブログ業界でNO1の広告代を演出できるようなる。
水増しPV数も、このお馬鹿を「煽りたてる」良い演出であり、華麗なる詐欺なのだ。
Twitter / サル3GS: うざくてごめんうざくてごめんうざくてごめんグッスン ...
うざくてごめんうざくてごめんうざくてごめんグッスン 【salchuについてどう思う?アンケート結果】5位:ウザイ 4位:しつこそう 3位:よく気がきく 2位:ヤンチャ 1位:絵がうまい http://bit.ly/aZPP5E
3回繰り返す事で「4位:しつこそう」も表現されたすばらしい例
電子書籍(笑)におけるマンガビューワーの1つの解決策
いわゆるマンガのビューワになるアプリだね。ただ、非常に特徴的なところがある。普通のマンガビューワだと、標準の写真アプリケーションみたいに、ピンチイン/アウトを繰り返して読み進めて行くけど、あれだとコマを追って行くのは大変だよね。じゃあってんで、マンガをコマごとにバラバラに切り離して、それをスライドショーで読んでいくものもある。あれは、マンガを台無しにしてしまっている感じもするよね。ページがあって、その中のコマ割があるからこそ、マンガのダイナミズムが発生するのに。
この、コマを追いかける読みやすさと、ページの中のコマ割を大事にする、という命題を両立させたのが、このWEEKLY ASTRO BOY MAGAZINEで採用している、コマアニメーション機能だ。使い方はとても簡単。ページの中の、あるコマをダブルタップする。そうすると、そのコマが拡大されるんだ。コマ以外の画面は、暗い半透明に沈む。そしてタップすると、次のコマへアニメーションして進む。さらにタップすれば、次のコマへと進む。こうやって読み進めて行くんだ。
コマ割って大事ですよね
Twitter で自分の意見と違うことを言ってる人がいるなぁ、と思って
個人的に自分の意見と違う人と話すのは、自分が普段気づかないことを気づかせてくれたり、新しい考えを得ることができたりして、好きなので「これは興味深い…!」と思ってそれ以外のポストを見たら…
私の意見と違う物は受け付けない!という…もう、なんという…
しかも、そういう人たちのことを頭からけなしてるんだよなぁ…
Twitter もこういう人が増えたか…と

