Nov 20
簡単にまとめとく
文字入力は確かにもたつくのでメールをガンガン使う人には辛いかも
AppleがiPod touchをゲーム機として売り出してるのは多分正解。ほとんどのアプ リがネットにつながっていることを前提としているので、wi-fiでしかつなげない touchでそれら多くのアプリを売りにすることは出来ないので
もしくは電子辞書として学生に売ってもいいかもw
iPhoneは決して直感的なケータイでは無い。いろいろUIで?が浮かぶところも結 構あるかな
つかこれ使ってるとSIMあり欲しくなるねwww
ということで、無線LANのAPが(一つのIDでどこでもログインできる感じで)もっ と増えれば良いと思います。
少なくともカフェやレストラン(ファミレスを含む)駅前には欲しいところ
と、頑張ってiphoneで書いてみたよ�
Jul 29
Twitter / 広瀬香美: いやだ。
いや、普通の反応じゃね?
というかこれで「ですよねー」までがネタだと思ってた。
端から見てるとあの辺で有名な Twitter 界隈のネタを押し付けたような感じに見えてしまうのだけど、どうなんだろうか?
まー、個人的にはどっちもどっちです。(まとめた)
Jun 23
それを言い出せば検索で適切な検索語句をユーザに求めるのも難しいですよね
それはできると思いますよ。検索エンジンが強力だと多少語句が外れても探し出せますから大丈夫です。
それは完全に使える人の言い分だろ。
少なくとも自分の周りに、適切な検索語句を見つけられる人ってほとんどいない。いや、自分でもまだまだだと思う(必要な情報を見つけられない時って結構多いので)
例えば「箱根に旅行行きたいんだけど良い旅館無いかなー」と言っている人に「箱根 旅館」で検索してあげると感謝されたりする。結構そのくらいなのだ。
そういえば以前何処かでこんな記事を読んだな。
- 「○○したいんですけど」
- 「あぁ、だったら××というソフトをインストールすればできるよ」
- 「そんなソフト入ってません」
- 「ネットで検索すれば出てくるよ」
- 「検…索?」
- 「そう、ほらココにこうやって語句を入力して…」
- 「あー、やっぱりパソコンって難しいんですねー」
- 「…」
この感覚はそんなに大きく間違ってないと思う。
確かに検索エンジン自体が強力になり、前よりも多少語句が外れても探し出すことはできるけど、それでも必要な語句というのはある。まずはそこまでが結構難しかったりすると思うのだ。
Jun 22
livedoor - Wassr [お気軽メッセージングハブ・ワッサー]
この辺でハンデのある人への配慮が足りないサービスが多いのではないか?という話題が出ている。
全体的によく分からない話になっているのだがw
個人的にはほぼ全て「(ユニバーサル)デザイン」という言葉で片付けられる内容な訳で。
結局どんな機能を搭載するのかも、それをどんな形で見せるのかも、それをどう使いやすくしていくのかも、全てデザインなのですよ。
デザインとかいうと見た目の話しかしないデザイナとか滅びれば良い(それをやるならグラフィック・デザイナだな)
機能が多過ぎる →機能の取捨選択も含めてデザインすべき。
ただしこの「機能が多過ぎる」が単純に機能が多すぎるのか、UI がダメでユーザが混乱してしまっているだけなのかは慎重に見極める必要がある。
特に「この機能使われてないから削除だな」とか言うデザイナは滅びれば良い。それは使われていないだけなのか?ただ使われないようなデザインになってしまっているだけではないか?
まずいかに迷わないが重要です →いやいやwだからねww
なんかいっぱいあって何処から手をつければいいかわからない、わからないから迷う
それはいっぱいある事が問題ではなく、どこから手を付けて良いのか分からないことが問題なのであって。それをどう分かりやすくするのか、というところに力を注ぐべき。
だったらウィザード型式だよね、という話になっているのだがそれは違うと思う。もしそうだったら世の中ほぼ全てのものがウィザード型式が良いということになり、今よりももっと世の中にウィザード型式が溢れてるんじゃないの?
そもそもウィザード型式は例えば EC サイトの注文画面などでは有効だが、ブログの投稿画面に導入すべきではないと思っている。なぜか。
ブログの投稿が全て「タイトル→カテゴリ→本文→タグ」など決められた順番で書かれるのならば良いわけだがそれは必ずしもそうではない。いや、ありえない。
例えば、とりあえず本文からサラサラ書き出す人もいるだろうし、まずはこれを書こうとカテゴリから決める人もいるだろう。
タイトルを最初に決める人も、最後に決める人もいるだろう。
たったこれだけの事でも、ブログの投稿画面にウィザード型式がベストプラクティスではない事が分かる。
じゃぁどうすればいいのか、と言われたらこれはそう簡単に解答できるものではない。
なぜならそのサービスが使ってほしいとするユーザ層、そのサービスが目指すもの、そのサービスの現ユーザ層など様々な要因によって変わってくるからだ。
ハンデがある人が使いやすいものはそうでない人にも概ね使いやすい傾向があります。
いや、その「概ね」っていうのが問題な訳でw
言葉は悪いかもしれないけど、なんだか子供の頃に「みんな持ってるもん」「みんなやってるもん」と同じイメージを持ったw
その使いやすいものというのは、本当に時間と労力をかけてハンデのある人にもそうでない人にも使いやすいものを必死に作った結果であって、「ハンデがある人が使いやすいもの=そうでない人にも使いやすい」というのは極端だと思う。
例えばうちの最寄り駅には改札まで行くのに階段と車いす用のスロープがあるんだけど、登る高さがちょっとあるのでスロープの方はジグザグになっている。もちろん階段の方は真っすぐだ。
もしこれが全てスロープになっていたら、車いすではない人にとって使いやすいものだろうか?(そもそもあのスロープは無いな、と思ってはいるのだけど)
と、自分が思っている事をズラズラと書いておく。
Apr 4
自分は基本的に電子マネーを使用していない。ココでは「なぜ使用していないのか」そして「どうなったら使用するのか」ということを書いてみようかと。
草稿なのでほぼ調べずに書いてます。「それ○○で出来るよ!」とかあったら教えてくださいw
■なぜ電子マネーを使用していないのか
- 規格乱立しすぎてどれが良いのかよく分からない
- そもそもケータイにアプリとしていれる時、説明などが分かりにくい
- 説明がわかりにくく、お金が絡むアプリなのでそう簡単に入れられない
- チャージが面倒
- クレジットカード?何それ?うまいの?
- その電子マネーにチャージしたお金は、その電子マネー内でしか使えない
- メリットがほぼ「財布を持ち歩かなくていい」ことしかない
■どうなったら電子マネーを使用するのか
- 規格をまとめるか、もっと互換性みたいなのを
- ケータイのアプリとする時はもっと説明を分かりやすく
- クレジットカードを使わずにもっとチャージを楽にする方法は無いものか
- 電子マネーにチャージしたお金で、ネットの少額決済も使えれば良い
- ネットでも使えればニコ動プレミアムにも勢いで入っちゃうかもw(多分無いけどw
- 「財布を持ち歩かなくていい」以上のメリットが必要
- ポイント?何それ?うまいの?
■ということで、何となくこうだったら良いなと思う電子マネー
- お金は基本的にネット上(クラウド上)にチャージし、そこから電子マネーなどに使える
- チャージはクレジットカードほか、iTunes カード、Wii カード(?)みたいなコンビニとかでカードを買って、サイト上でコードを打ち込めばOK
- もちろんそのサイトはケータイからも簡単にアクセスできる
- カードにそのコードを含めた QR コードとかつけておけば良いんじゃね?
- ビットキャッシュみたいなWebマネーも同時に使えれば良い
- そのクラウド上にチャージしたお金から、任意で電子マネー側で使うことができる
- クラウド上にチャージしているのでネットの少額決済も楽々
これだったら使う気がするなぁ・・・
via 電子マネーの使い方について再考してみる